派遣社員 契約社員 お金借りる



派遣社員や契約社員でもお金を借りることは出来る?

パート・アルバイト

パート・アルバイト

派遣社員や契約社員だとなんとなくお金を借りる事が出来ないってイメージがありませんか?
派遣社員や契約社員でも問題なくお金を借りることができます。
もちろん属性は少し低くなるけど、それでもちゃんと借りられるから安心して下さい♪

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派遣社員や契約社員でも今すぐ借りれるカードローン

プロミス

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◎プロミスの基本情報
実質年率 4.5%~17.8%
限度額 500万円
審査時間 最短30分
運営会社 三井住友銀行グループ
SMBCコンシューマーファイナンス株式会社
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アコム

最短即日

◎アコムの基本情報
実質年率 3.0%~18.0%
限度額 800万円
審査時間 最短30分
運営会社 三菱UFJファイナンシャルグループ
アコム株式会社
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アイフル

アイフル

◎アイフルの基本情報
実質年率 4.5%~18.0%
限度額 500万円
審査時間 最短30分
運営会社 アイフル株式会社

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モビット

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◎モビットの基本情報
実質年率 3.0%~18.0%
限度額 800万円
審査時間 10秒簡易審査
運営会社 三井住友銀行グループ
株式会社モビット
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オリックス銀行カードローン

オリックス銀行カードローン

◎オリックス銀行カードローンの基本情報
実質年率 3.0%~17.8%
限度額 800万円
審査時間 最短即日
運営会社 オリックス銀行株式会社

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派遣社員や契約社員でもキャッシングできます

消費者金融、および銀行のカードローン、キャッシングは基本的には「定期的な収入がある」ことが借入の最低限の条件とされています。

定期的な収入は要するに月収などのことで、借入ができない方は無収入の方のみとなります。つまりは、消費者金融や銀行からは派遣社員や契約社員の方であってもお金を借りることは問題なくできることなのです。

ただし、派遣社員や契約社員の方は収入自体がそこまで多くはないので、借入をする際の審査条件、いわゆる属性は正社員の方と比べると低くなります。

借入をする際には限度額が正社員の方と比べると少なくなってしまいますので、思ったような金額のお金を借りられないことも十分に考えられますので、注意しましょう。

なお、定期的な収入があれば借入可能ということは、アルバイトやパートが収入源のフリーターや学生でも原則としては借入が可能と言うことでもあります。それらの方々と比べると、派遣社員や契約社員は、少しだけ属性が高くもなります。

派遣社員や契約社員だとどれくらい借りられるの?

定期的な収入はあるものの、派遣社員や契約社員の方は借入できる金額は少なくなります。これは至極単純に、自身の収入が少なくなるために、融資を受けたのちにきちんと返済をしてもらえるかどうか分からない、あるいは多額の貸し付けをしても、その金額を満足に返済してもらえるかどうかが分からない、というような金融機関側から見たリスクが非常に高くなるからです。

逆に言えば、アルバイトやパートで働いている方よりは、収入は多くなるので、そのような方たちと比べると属性が高くなるとも言えるのです。

なお、消費者金融から借入する際には「総量規制」に注意しましょう。
総量規制は、消費者金融などの貸金業者からお金を借りる際には「年収の3分の1以上の借入はできない」と決められているものです。
総量規制自体は、貸金業者が有利になるようなものではなく、あくまでも消費者が破産してしまわないように、最低限のラインを引いたもので、消費者を守るための法です。
ただ、そのために年収が300万円の方がいたとしたら、100万円までしか消費者金融からは借入できなくなりますので、借入をする際には注意をすべきでしょう。

むろん、これは契約社員や派遣社員の方にも適用されますので、収入が正社員の方と比べると低くなる派遣社員や契約社員の方々は、借入可能な絶対数の金額が低くなってしまうのです。

派遣社員や契約社員が一番困るのは在籍確認

在籍確認は申し込み時に記入した勤務先に、利用者が本当に在籍しているかどうかを確かめるためのものです。主に電話による確認を行うのですが、派遣社員や契約社員の方ではこの在籍確認に困ってしまうことがあります。

例えば、派遣社員の方は複数の派遣先があり、どこに連絡をしてもらえばいいのか分からない、ということや、そもそもキャッシング会社からの連絡があることを職場の人に知られたくないなどです。

複数の派遣先がある派遣社員の方は派遣元の会社を記入するといいでしょう。念のために派遣先にも電話があるかもしれないと伝えておくと、より円滑に進みます。

そして、勤務先にキャッシング会社から電話があると知られたくない、と言う方の場合も、実際は特に心配する必要もありません。
そもそも、在籍確認の電話は絶対に「キャッシング会社から税咳確認のために電話をしている」ということは明かしませんから、勤務先の方にバレることはありません。

また、派遣先に電話が来るかもしれないと伝えるときに、どこからか聞かれることもあると思いますが、その際には「クレジットカード会社から」と伝えておくといいでしょう。そちらなら、特に大きな問題はありませんね。

なお、在籍確認は本人が不在でも特に問題はありません。むしろ気を付けるべきは、勤務先に誰もいない時間に連絡が来ないようにすることです。
連絡をしてもらえる時間は、金融機関側に頼めば指定することもできますので、上手く調整するようにしましょう。

派遣社員や契約社員で借りれないケースってあるの?

派遣社員や契約社員の方でも借入ができないケースとしては四つのケースが考えられます。

一つは、信用情報機関に事故情報が登録されていることです。いわゆるブラックリスト入りしていることです。債務整理を行ったり、長期的な延滞をしてしまうことで、情報が登録されますので、これまでに金融機関を利用したことがあって、思い当たる節がある方は注意しましょう。

二つ目は、借入希望額が多すぎることです。先述の通り派遣社員や契約社員の方は年収が低く、実際に借り入れすることができる金額は多額の金額にはなりません。
年収が100万円くらいあったとして、借入希望金額が30万円となるとき、一応総量規制には引っかかりませんが、派遣社員や契約社員の方にそれほどの金額を貸し付ける金融機関はそうそうありません。それが属性が低いということなのです。派遣社員や契約社員である以上は、借入希望額はあまり高く設定しない方がいいと言えるでしょう。

三つ目は、短期間に複数社のカードローンに申し込みをしていることです。複数社に申し込みをしていることは、信用情報にも残ります。基本的にカードローン会社は複数の金融機関から借り入れをしている「多重債務者」へ貸付をするのはリスクが高く、回避しようとします。そのため、複数社に申し込みをしていると「この人は体重債務者ではないか」と判断されて、審査が見送られることもあり、借入できなくなるのです。

最後は、過去に過払い金の返還請求をしたことがあることです。特に、返還請求をした金融機関からは借入ができないと思います。
過払い金請求は今でこそ、消費者の当然の権利として認められてはいますが、現在でも金融機関はあまり行って欲しくはないことに変りありません。
そのため、一度請求をした方は、またも請求するのではないかと疑われて、借入が出来なくなることがあるので注意しましょう。

派遣社員や契約社員は銀行系のカードローンを借りられる?

原則としては、銀行系のカードローンも「定期的な収入がある」ことを条件としていますので、派遣社員や契約社員の方でも借入は可能です。
しかし、正社員と比べると相当審査は厳しく、消費者金融ならば借入できた人でも、銀行では少額融資ですら受けられなかった、と言うくらいにそもそもの審査自体も厳しいのです。

また、銀行系のカードローンは審査に時間をかけます。厳正に審査をした上で、貸付を行うかどうかを決めているので仕方のない事ですが、とにかく早くお金を借りたい、と言う方には適当な借入先だとはいえませんね。

ですので、時間が無いと言う方は消費者金融系のカードローンを利用した方がいいでしょう。そちらの方が審査に通過し易く、しかも借入ができるまでの時間も1時間くらいで済むこともあります。他にも無利息期間もありますので、お得に利用することができるでしょう。

ただ、銀行系のカードローンも利息が少ないという大きなメリットがありますので、もしも借入までの時間に余裕があり、審査に通過するほどの信用情報の自信を持っている方は、一度は審査を受けてみても良いとは思います。ただ、過度な期待はしないようにしましょう。